仕掛けの馴染みとは

潮水香る磯釣りジャンキーこと

エイジだぜ!

 よく仕掛けの馴染みという言葉を聞くかとおもうのですが、説明してとゆわれたらわからない。

 感覚的な問題と、おもって軽視していましたがこの際考え込むことに。

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仕掛けの馴染みとは

 馴染む=しっくりくる

ってかんじですかね?

 まさにそれ!

 だったら仕掛けいれてしっくりくれば、それが馴染んでいると言える??

 初めて釣りをする人に、仕掛けが馴染むというアドバイスをわかりやすくする為には。

個人差がある

 仕掛けが馴染むとは?

って検索してみたら、

 仕掛けがイメージした時の最終的な状態になること

 って書いてました。

 そんなの、釣り始めた人からしたら

はあ!?

って感じですよね。

いいこと思いついちゃいました

 わかりやすいの思いつきました。

 仕掛けが馴染む=いつ食って来てもいい状態(仕掛けが安定した状態)

 実際、長年やっているとウキのシモリ具合やブレ方なんかで馴染みがわかったりします。

 これに慣れて行く上では、ベースで同じウキ・同じ浮力を使うのはすごく大事なことだとおもいます。

 いまいちわからない方は、波止で棒ウキを使用し、棒ウキのトップカラーが数種類に分けられているものを使用するのがオススメだとおもいます。

 その日を通してどこのカラーまで入れば仕掛けが安定している(馴染んでいる)ということが一目瞭然です。

 オススメの棒は言わずと知れた棒ウキ界のトップブランド。

 遠矢ウキ

 棒ウキで釣る楽しさを教えてもらえるアイテムですのでかなりオススメです。

 最近は

次郎長の棒ウキも使用してます。

 かなりスリムで塗装が良くトップカラーが非常に目立ち視認性がいい。

 微かなアタリでも見逃さない使用になっていてシビアなアタリもとりやすいですね。

限定 大政ド遠投 5B 次郎長 棒ウキ

価格:3,520円
(2023/2/10 19:00時点)
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